パナソニックの光電センサEQ-30(取扱説明書)や近接センサGX-H12A(製品ページ)の動作表示灯は、出力がONのときに点きます。ワークが来ているのにPLCやリレーの入力が入らないときは、まずこの表示灯を見ます。3線式のセンサなら、点いていれば配線やPLCの入力側を、点いていなければセンサの電源・ケーブル・検出の条件を疑います。2線式のセンサは、残留電圧(リレーが動かない)と漏れ電流(切れない)の節もあわせて見ます。2線式を直列・並列につないでいるときは、表示灯だけでは判断しません。
この順番は、各社の取扱説明書や技術解説の記述を組み合わせたものです。順番そのものを示したメーカー資料は見当たりません。配線を外したりセンサを替えたりする前には電源を切ります。人の安全を守る回路のセンサやスイッチは、自分の判断で形式を変えたり短絡したりしません。
| 症状 | まず疑う所 | 資料にある手がかり |
|---|---|---|
| 表示灯が点くのに、PLCやリレーが入らない | 入力側の配線と配線方式 | 三菱電機FX5Uでは、シンク入力がNPN、ソース入力がPNPのセンサに対応する。FX3シリーズでは、S/S端子の配線がないと入力がONしない例がある(三菱電機FAQ) |
| 表示灯が点かない | センサ側(電源、ケーブル、検出の条件) | 光電センサが動作しないときの確認項目:配線・接続、取りつけねじ、光軸・感度、検出物体、レンズの異物、強い光(オムロン) |
| 入ったり入らなかったりする | 検出の余裕(汚れ、距離) | 安定表示灯が点かないときは余裕が少ない(オムロンの光電センサ) |
| 入りっぱなしで切れない | 2線式の漏れ電流、リミットスイッチの復帰不良 | オムロンの2線式は出力OFFでも最大0.8mA、アズビルFL2は1mA以下の電流が流れる |
ここで使う言葉を先にそろえます。3線式は、電源の2本と出力の1本でつなぐセンサです。2線式は、負荷(PLCの入力やリレー)と2本の線でつなぐセンサです。オムロンは、2線式を負荷を入れずに電源へ直接つなぐと、内部素子が破損するおそれがあるとしています。
先に電源を切る。安全回路のセンサは自分の判断で替えない
配線や取付けの作業は、電源を切ってから行います。根拠は次の資料です。
- パナソニック(光電センサEQ-30の取扱説明書):配線作業は、必ず電源を切った状態で行う
- アズビル(リミットスイッチSL1の取扱説明書):取り付け、取り外し、結線のときは、接続機器の電源をすべて切る
- オムロン(リミットスイッチの注意事項):配線作業時は通電しない
- 三菱電機(PLC FX5Uのマニュアル):取付けや配線の作業は、電源を外部で全相とも遮断してから行う
表示灯やPLCの入力表示LEDを見るのは、機械に電源が入っているときです。厚生労働省の資料は、電源が入ったまま止まって見える機械を、外乱で起動するおそれがあり非常に危険だとしています。この資料は、記事「モータが回らない原因を探す前に」でも引きました。表示灯を見るときも可動部には近づかず、どこまで自分で確かめてよいかは職場の決まりに従います。
一般の近接センサ・光電センサは、人体保護用の安全装置としては使えません(オムロンの近接・光電センサ、パナソニックのEQ-30、アズビルのHP7)。オムロンは、非常停止など安全回路のスイッチにリミットスイッチを使う場合の条件を挙げています。
- 直接開路動作認定タイプを選ぶ
- 直接開路動作機構をもつNC接点(常時閉の接点)側を使う
- ポジティブモードで動作するよう設定する
安全回路のセンサやスイッチを交換するときは、設備の責任者か機械メーカーに確かめます。オムロンのリミットスイッチの注意事項も、保守・修理は使用者自身で行わず、設備メーカーに相談するよう求めています。
3線式のセンサは、表示灯が点くか点かないかで見る側を分ける
パナソニックの光電センサEQ-30の動作表示灯は、「出力ON時点灯」です。同社の近接センサGX-H12Aの動作表示灯も、出力ON時に点きます。
ただし、表示灯の名前と、何を示すかは機種で違います。アズビルの光電センサHP7は「出力表示灯」と呼びます。オムロンの光電センサE3S-Cには「入光表示灯」があります。自分のセンサの表示灯が出力を示すものかは、その形式の取扱説明書で確かめます。

2線式を複数つないでいるときは、表示灯だけで判断しない
2線式を複数つないでいるときは、表示灯が暗く点いたり、点かなかったりすることがあります。オムロンは、直列(AND)につなぐと表示灯が暗く点灯することがあるとしています。アズビルの2線式近接スイッチFL2の取扱説明書には、次の記述があります。
- 並列につないで2個以上がONのときは、表示灯が点灯しないものがあるが、異常ではない
- 直列につなぐと、表示灯は点灯しない
2線式に特有の残留電圧と漏れ電流は、後の節で扱います。
表示灯が点くのに入らない:PLCの入力側を見る
三菱電機FX5Uでは、NPNのセンサはシンク入力、PNPのセンサはソース入力に対応する
キーエンスの解説によると、NPNオープンコレクタ出力は、エミッタが電源の0V側につながり、ONすると出力端子が0Vになります。PNPオープンコレクタ出力は、エミッタが電源の+側につながり、ONすると出力端子が+側と同じ電圧になります。
三菱電機のFX5Uのマニュアルでは、シンク入力はNPNオープンコレクタ形のセンサに、ソース入力はPNPオープンコレクタ形のセンサに対応します。センサの出力形式とPLCの入力の配線方式が組み合っているかを、PLCの機種のマニュアルで確かめます。
キーエンスは、入力モジュールのコモン端子が内部で短絡されている場合、NPN出力とPNP出力の機器はそのままでは混在して入力できないとしています。
S/S端子の配線がないと、センサが動いても入力が入らない
三菱電機のFX3シリーズのFAQ(英語のページ)に、X0端子と0V端子を短絡しても入力がONしない、という質問があります。答えは、シンク入力ではS/S端子と24V端子を短絡する必要がある、というものです。S/S端子は、シンク入力とソース入力を切り替えるための端子です(三菱電機のFAQ)。
S/S端子の配線が抜けていると、センサが正しく動いても入力は入りません。ほかのPLCで入力の方式を決める端子の有無と、つなぎ方は、機種ごとのマニュアルで確かめます。

入力表示LEDが点くかで、配線の側かプログラムの側かを分ける
FX5Uの入力表示LEDは、入力がONのときに点灯します(三菱電機)。ほかのPLCの入力表示は、その機種のマニュアルで確かめます。
入力表示LEDが点くのにプログラムの上で入力が入らないなら、センサや配線ではなく、入力の番号の割付けやプログラムの側を確かめることになります。
2線式は、残留電圧でリレーが動かないことがある
直流2線式の近接センサは、出力がONでもセンサに電圧が残ります(残留電圧)。オムロンの注意事項は、直流2線式には残留電圧が3Vあるので、リレーの動作電圧を確かめるよう求めています。アズビルのFL2の取扱説明書によると、残留電圧が3.3Vまたは3Vあるため、電源電圧DC12VではDC12Vリレーは動作しません。
残留電圧の値は機種で違います。オムロンのE2E NEXTの直流2線式は、有極性タイプで3V以下、無極性タイプで5V以下です(負荷電流100mA、コード長2m時)。
表示灯が点かない:センサの電源、ケーブル、検出の条件を見る
センサの電源についてオムロンは、使用電圧範囲を超えて使わないこと、電源の極性などを誤配線しないこと、負荷を短絡させないことを挙げています。
オムロンの光電センサの注意事項には、動作しないときの確認項目があります。
- 配線と接続が指定どおりか
- 取りつけねじにゆるみがないか
- 光軸調整と感度調整ができているか
- 検出物体とワークスピードが定格仕様どおりか
- 投光器・受光器のレンズ面に、ゴミやホコリなどの異物が付いていないか
- 受光器に、太陽光(壁などの反射)などの強い光が当たっていないか
同じ注意事項は、分解と修理をしないこと、明らかに故障と判断されるときはただちに電源を切ることも挙げています。
ケーブルの引張り・曲げ・低温に、メーカーの目安がある
オムロンの近接センサと光電センサの注意事項にある、ケーブル(コード)の扱いの目安です。
| 項目 | オムロンの注意事項 |
|---|---|
| 曲げ半径 | ケーブル外径の3倍以上を勧める。同軸線・シールド線・ロボットケーブルは5倍 |
| 引張り力 | 外径φ4未満は30N以下、φ4以上は50N以下。シールド線・同軸線には引っ張り力を加えない |
| 低温 | 0℃以下では塩化ビニルのケーブルが硬化し、曲げると断線のおそれがある |
| 可動部 | ロボットハンドなどの可動部には、耐屈曲性コード(ロボットコード)の機種を検討する(光電センサ) |
| 動力線 | 電力線・動力線と同じ配管・ダクトにすると、誘導で誤動作や破損をすることがある(近接センサ) |
アズビルの光電センサHP7の取扱説明書は、50N以上(耐低温プリワイヤは30N以上)の引張力をかけると断線のおそれがあるとしています。繰り返しの曲げがかかる使い方も避けるよう求めています。FL2では、引き出し部から30mm以下では曲げません。パナソニックのEQ-30も、ケーブルの引き出し部に無理な曲げや引っ張りが加わらないよう求めています。
保全をしていた工場では、センサの断線が結構あった
私が電気保全をしていた工場は自動機械が多く、センサの断線は結構ありました。ケーブルが引っ張られたり、物が落ちてきたりして切れます。断線する要因がある所なら、どこでも切れるというのが実感です。ケーブルのルートを変えてみたこともあります。センサの汚れもありましたが、多かったとは言えません。
入ったり入らなかったりする:検出の余裕を見る
光電センサは、安定表示灯で検出の余裕を見る
オムロンの光電センサ(E3Zなど)の操作説明は、拡散反射形の感度調整の手順を示しています。調整のあと、検出物体があるときとないときの両方で、安定表示灯(緑)が点くことを確かめます。点かないときは余裕が少ないので、検出方法を再検討します。
パナソニックのEQ-30(距離設定形)の取扱説明書は、安定表示灯が消える状態(不安定入光状態)では検出が不安定になるので使わないよう求めています。同じ取扱説明書によると、EQ-30の安定表示灯が示すのは距離の余裕度ではなく入光量の余裕度で、出力動作とは連動しません。
汚れで入らないことも、ワークがないのに入ること(ファイバセンサの例)もある
オムロンの注意事項によると、光電センサのレンズとケースは基本的にプラスチックです。汚れは乾いた布で軽く拭き取り、シンナー系の有機溶剤は使いません。アズビルのHP7の取扱説明書によると、レンズに水や油がかかると誤動作することがあります。同書は、遮へい板などで守るよう求めています。
キーエンスのファイバセンサの解説によると、検出面に汚れやホコリ、水が付くと、ワークがないのに出力することがあります。
近接センサは、定格検出距離の端が不安定検出領域になる機種がある
オムロンのE2E NEXTの直流2線式(D1タイプ)は、定格検出距離のおよそ80%までが安定検出領域で、表示灯が緑に点きます。80〜100%は不安定検出領域で、橙に点きます。E2E2のD1タイプは、動作表示(赤)のほかに設定表示(緑)をもちます。パナソニックのGX-H12Aのように、表示灯が動作表示灯だけの機種もあります。
オムロンの近接センサの注意事項によると、検出面の近くに検出物体以外の金属があると、見かけの動作距離が増えるなど検出性能に影響します。センサどうしを近づけて付けると、相互干渉で出力が不安定になることもあります。
入りっぱなしで切れない:2線式の漏れ電流と、リミットスイッチを見る
オムロンの近接センサの技術解説によると、同社の2線式は出力がOFFの状態でも、最大0.8mAの電流が負荷回路に流れます(漏れ電流)。この漏れ電流で、負荷の復帰不良がおこることがあります(オムロンの注意事項)。アズビルのFL2の漏れ電流は、1mA以下(機種により0.8mA以下)です。
2線式を並列につなぐと、漏れ電流は台数分だけ増えます。オムロン(注意事項の旧版)とアズビルFL2のどちらも、並列につなぐと負荷が復帰しにくくなるとしています。
リミットスイッチでは、常時押し込んだ状態で開閉が少ない場合(1日1回以下が目安)、部品の劣化で復帰不良になる場合があります(オムロン)。アズビルのSL1の取扱説明書は、摺動部のごみや異物が動作不良・復帰不良の原因になると書いています。
リミットスイッチは、微小負荷と押込み量に注意する
リミットスイッチは、ここまでの表示灯で分ける方法の対象にしていません。ここではメーカーが挙げる注意をまとめます。
オムロンは、微小負荷の回路を一般負荷用のスイッチで開閉すると、接触不良の原因になるとしています。どこからが微小負荷かは、機種ごとの適用負荷範囲で確かめます。アズビルのSL1は、電気定格以下、最小使用電流電圧以上で使うよう求めています。
押し込む量の目安は、メーカーで書き方がそろっていません。
| メーカー | 押込み量(OT:動作後の動き)の目安 |
|---|---|
| オムロン(注意事項) | 常時開(NO)で使うとき、OTの規格値の70〜100%(全体の動き TTの60〜80%) |
| パナソニック(HLリミットスイッチ、受注終了品) | O.T.規格値の70%位が適当 |
| アズビル(SL1) | 規定特性値の1/3〜2/3(セット位置マークがある場合を除く) |
パナソニックは、全体の動き(TT)を超えて動かすと内部機構が破壊するとしています。オムロンによると、動作位置(OP)や復帰位置(RP)の近くに設定すると、接触力が不安定になります。数字は、使っている機種の取扱説明書の値に合わせます。
オムロンは接触不良の原因として、シリコン系ガス、硫化ガス・アンモニア・塩素などの悪性ガス、高温多湿、粉塵・切削屑・油、振動・衝撃を挙げています。
交換するときは、出力形式と取付けの条件を元のセンサにそろえる
近接センサ・光電センサを替えるときは、元のセンサと次の点をそろえます。
- 出力形式(NPNかPNPか、2線式か3線式か):PLCの入力の方式と組み合わせる(三菱電機)。2線式には残留電圧と漏れ電流がある(オムロン、アズビル)
- 電源電圧:使用電圧範囲を超えて使わない(オムロン)
- 検出距離と、シールド形か非シールド形か:非シールド形は周囲の金属の影響を受けやすい(キーエンス)
キーエンスの解説では、シールドタイプは検出コイルの側面が金属で覆われていて、金属に埋め込んで使えます(EMシリーズを除く)。
締付けトルクは、形式ごとの値で締めます。オムロンのE2E2では、歯付座金を使ったときのM12の締付け許容強度は30N·mです。E2E2とE2E NEXTでは、ナットを過大な力で締め付けず、歯付座金を使います(オムロン)。同社によると、E2EシリーズとE2E NEXTシリーズの直流3線式は混在して接続できません。
センサの入力が来ないときに確かめる順番
| 順番 | 確かめること | 手がかり |
|---|---|---|
| 1 | 配線を外す・センサを替える前に電源を切る。安全回路のセンサか | 電源を切る(パナソニック、アズビル、オムロン、三菱電機)。表示灯を見るときは可動部に近づかない。安全回路のセンサ・スイッチは設備の責任者や機械メーカーに確かめる |
| 2 | 3線式なら、ワークが来たときに出力(動作)表示灯が点くか | 表示灯の名前と意味は機種の取扱説明書で。2線式を直列・並列にしているときは表示灯だけで判断しない |
| 3 | 点くなら、PLCの入力表示LEDが点くか | 点かなければ配線と入力の方式:FX5Uはシンク入力がNPN・ソース入力がPNP(三菱電機)、S/S端子などの配線(FX3のFAQの例)、コモンが内部で短絡された入力にNPNとPNPを混在させていないか(キーエンス)。2線式なら、残留電圧とリレーの動作電圧(オムロン、アズビル) |
| 4 | 入力表示LEDが点くのに入らないなら | 入力の割付けやプログラムの側 |
| 5 | 表示灯が点かないなら、センサ側 | 使用電圧範囲・極性(オムロン)、光電センサの確認項目(オムロン)、ケーブルの断線(引っ張り・曲げ・低温・可動部) |
| 6 | 入ったり入らなかったりするなら、検出の余裕 | 光電の安定表示灯(オムロン、パナソニック)、レンズの汚れ、近接の検出距離と周囲金属 |
| 7 | 入りっぱなしなら | 2線式の漏れ電流(並列で増える)、リミットスイッチの復帰不良・摺動部の異物 |
| 8 | 交換するとき | 出力形式・電源電圧・検出距離・シールドの有無をそろえる。締付けトルクは形式ごとの値 |
まとめ
- パナソニックのEQ-30・GX-H12Aの動作表示灯は出力ON時に点く。3線式なら、点けば入力側、点かなければセンサ側を見る。この順番は各社の記述を組み合わせたもの
- 配線や取付けの前に電源を切る(パナソニック、アズビル、オムロン、三菱電機)。一般の近接センサ・光電センサは人体保護用の安全装置に使えない(オムロン、パナソニックのEQ-30、アズビルのHP7)。安全回路のセンサ・スイッチは設備の責任者や機械メーカーに確かめる
- 三菱電機FX5Uでは、シンク入力がNPN、ソース入力がPNPのセンサに対応する。FX3シリーズでは、S/S端子の配線がないと入力がONしない例がある(三菱電機FAQ)
- 直流2線式には残留電圧があり、リレーが動かないことがある(オムロン、アズビル)。出力OFFでも漏れ電流が流れ、負荷の復帰不良がおこることがある(オムロン)
- 塩化ビニルのケーブルは、0℃以下で曲げると断線のおそれがある(オムロン)。引張り力や曲げ半径にも目安がある(オムロン、アズビル)。保全をしていた工場でも、自動機械が多く、センサの断線は結構あった
- パナソニックのEQ-30(距離設定形)の安定表示灯は入光量の余裕を示し、出力とは連動しない。汚れで、ワークがないのに出力することがある(キーエンス、ファイバセンサ)
- リミットスイッチの押込み量の目安はメーカーで違う。全体の動き(TT)を超えて動かさない(パナソニック)
参考にした資料
- オムロン「近接センサ 共通の注意事項」(https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/commentary/proximity_cn_j_4_1.pdf 、旧版 https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/commentary/proximity_cn_j_1_1.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- オムロン「近接センサ 技術解説」(https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/commentary/proximity_tg_j_6_2.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- オムロン「光電センサ 共通の注意事項」(https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/commentary/photoelectric_cn_j_2_1.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- オムロン「操作編 光電センサ」形E3Zほか(https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/cat/e3z_photoelectric_operation_tg_j_7_3.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- オムロン「操作編 光電センサ」形E3S-C(https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/cat/e3s-c_photoelectric_operation_tg_j_7_3.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- オムロン 近接センサ E2E NEXT シリーズ カタログ(https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/cat/e2e_scec-046_6_8.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- オムロン 近接センサ 形E2E2 データシート(https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/cat/e2e2_ds_j_4_11.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- オムロン「リミットスイッチ 共通の注意事項」(https://www.fa.omron.co.jp/data_pdf/commentary/limitswitch_cn_j_2_2.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- キーエンス「NPN出力とPNP出力」(https://www.keyence.co.jp/ss/products/sensor/sensorbasics/pe-npn-pnp.jsp 、閲覧日:2026-10-21)
- キーエンス「近接センサの分類とタイプによる違い」(https://www.keyence.co.jp/ss/products/sensor/sensorbasics/px_type.jsp 、閲覧日:2026-10-21)
- キーエンス「汚れ・ホコリの影響を防ぐ」(https://www.keyence.co.jp/ss/products/sensor/sensorbasics/fb_trouble/measures3.jsp 、閲覧日:2026-10-21)
- パナソニック インダストリー「距離設定反射型ビームセンサ EQ-30シリーズ 取扱説明書」(https://mediap.industry.panasonic.eu/assets/custom-upload/Factory%20&%20Automation/Sensors%20for%20Factory%20Automation/Manuals/mn_eq30_instruction_pid_ml.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- パナソニック インダストリー 角型近接センサ GX-H12A(https://industry.panasonic.com/jp/ja/products/fasys/sensor/proximity/number/gx-h12a 、閲覧日:2026-10-21)
- パナソニック「HLリミットスイッチ」(https://industry.panasonic.com/jp/ja/products/fasys/component/limit_switch/hl-limit 、閲覧日:2026-10-21)
- アズビル「光電センサ HP7 取扱説明書」(https://www.azbil.com/products/factory/download/manual/CP-SP-1348JECK-03.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- アズビル「近接スイッチ 形FL2 DC2線タイプ 取扱説明書」(https://aa-industrial.azbil.com/jp/files/default/2023-05/CP-UM-3069JE-14.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- アズビル「リミットスイッチ 形SL1 取扱説明書」(https://aa-industrial.azbil.com/jp/files/default/CP-UM-5792JE-04.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- 三菱電機「MELSEC iQ-F FX5U CPUユニット ハードウェアマニュアル」(https://dl.mitsubishielectric.com/dl/fa/document/manual/plcf/jy997d53401/jy997d53401jh.pdf 、閲覧日:2026-10-21)
- 三菱電機 FAQ No.22255(英語のページ。MELSEC-FのS/S端子)(https://fa-faq.mitsubishielectric.com/faq/show/22255 、閲覧日:2026-10-21)
- 三菱電機 FAQ No.22272(英語のページ。FX3シリーズの入力配線)(https://fa-faq.mitsubishielectric.com/faq/show/22272 、閲覧日:2026-10-21)
- 三菱電機 FAQ No.22286(英語のページ。FX5のS/S端子)(https://fa-faq.mitsubishielectric.com/faq/show/22286 、閲覧日:2026-10-21)
- 厚生労働省・都道府県労働局・労働基準監督署「設備の経年化による労働災害リスクと防止対策 -防止対策のチェックリストと解説-」(https://www.mhlw.go.jp/content/000830745.pdf 、記事「モータが回らない原因を探す前に」で引用した資料。閲覧日:2026-10-04)


コメント