高圧受電設備の避雷器(LA)は必要か|電技解釈は架空電線路から受電する500kW以上、省令は受電電力で区切らない。A種接地と試験で壊さない注意

高圧受電の避雷器(LA)は必要か(条文と現場の注意) 受変電と保全

電気設備の技術基準の解釈(以下、電技解釈)第37条は、避雷器(LA)を施設する箇所を定めています。高圧の架空電線路から受電し、受電電力が500kW以上の需要場所では、引込口かこれに近接する箇所に施設します。電気設備に関する技術基準を定める省令(以下、省令)第49条は、高圧の架空電線路から受電する需要場所の引込口かこれに近接する箇所に、「避雷器の施設その他の適切な措置」を求めています。省令は受電電力では区切っていません。

どちらにも除外があります。電技解釈は、直接接続する電線が短い場合を除きます。省令は、雷電圧による損壊のおそれがない場合を除きます。高圧の電路に施設する避雷器には、A種接地工事を施します(電技解釈第37条第3項)。

文書対象の箇所求めていること
省令第49条第三号高圧または特別高圧の架空電線路から供給を受ける需要場所の引込口、またはこれに近接する箇所避雷器の施設その他の適切な措置。雷電圧による損壊のおそれがない場合を除く
電技解釈第37条第1項第三号高圧架空電線路から供給を受ける、受電電力が500kW以上の需要場所の引込口、またはこれに近接する箇所避雷器を施設する。直接接続する電線が短い場合は、この規定によらないことができる(第2項第一号)
電技解釈第37条第3項高圧・特別高圧の電路に施設する避雷器A種接地工事を施す
電技解釈と省令の避雷器の規定を並べた図。省令第49条第三号は、高圧または特別高圧の架空電線路から供給を受ける需要場所の引込口またはこれに近接する箇所に、避雷器の施設その他の適切な措置を求め、受電電力で区切っていない。雷電圧で損壊のおそれがない場合は除く。電技解釈第37条第1項第三号は、高圧架空電線路から供給を受ける受電電力500kW以上の需要場所の引込口またはこれに近接する箇所に、避雷器を施設するとしている。第2項第一号で、直接接続する電線が短い場合は第1項によらないことができる。第3項で、避雷器にはA種接地工事を施す(第17条で10Ω以下)。

電技解釈第37条は、架空電線路から受電する500kW以上の引込口

電技解釈第37条第1項は、高圧と特別高圧の電路で、避雷器を施設する箇所を4つ挙げています。需要場所に関係するのは次の2つです。

  • 第三号:高圧架空電線路から電気の供給を受ける受電電力が500kW以上の需要場所の引込口
  • 第四号:特別高圧架空電線路から電気の供給を受ける需要場所の引込口

避雷器を施設するのは、これらの箇所か、これに近接する箇所です。同じ条の第2項第一号は、これらの箇所に直接接続する電線が短い場合は、第1項によらないことができるとしています。どのくらいなら「短い」かは、電技解釈の本文には書かれていません。

省令第49条は受電電力で区切らない。架空電線路から受電すれば500kW未満も「適切な措置」の対象

省令第49条は、雷電圧による電気設備の損壊を防止できるよう、次の箇所かこれに近接する箇所に「避雷器の施設その他の適切な措置」を講じなければならない、としています。

  • 第三号:高圧又は特別高圧の架空電線路から供給を受ける需要場所の引込口

ただし書きで、雷電圧による電気設備の損壊のおそれがない場合は除かれます。省令第49条第三号には「500kW」の文字はありません。500kWの線引きは、電技解釈第37条第1項第三号で出てきます。

高圧の架空電線路から受電していれば、500kW未満でも、省令の「適切な措置」の対象です(雷電圧で損壊のおそれがない場合を除く)。避雷器でなければならないかは、省令の文言からは決まりません。発注者の仕様書には、受電電力の区切りを書かずに「高圧受電設備には避雷器を設ける」とする例もあります(沖縄県の施設共通仕様書。発注者の仕様で、全国共通の決まりではありません)。

自分の設備にLAがあるかは、単線結線図で確かめます。LAがない場合の扱いは、電気主任技術者か委託先に聞きます。

LAはPAS内蔵と別置きがある。新設・取替ではVT・LA内蔵を勧める資料もある

LAには、PAS(柱上などに付ける高圧気中負荷開閉器)に内蔵されたものと、キュービクルなどに別に置かれたものがあります。

戸上電機製作所の製品ページによると、同社のLA内蔵GR付PASは、負荷側に避雷器を内蔵しています。同社の説明では、避雷器を別に付けるスペースがない場所や、LAの取付工事が難しい場所に向きます。

関東地域の波及事故防止の資料「波及事故とは」(2026年3月)は、新設・取替のときにVT(制御電源用変圧器)・LA内蔵タイプを採用するよう勧めています。

「LA=ギャップレス」とは限らない。ギャップの有無は銘板と仕様書で確かめる

明電舎の明電時報(電力用避雷器の記事)によると、酸化亜鉛(ZnO)素子は非常に優れた電圧-電流の非直線特性を持ちます(それまでのSiC素子と直列ギャップの避雷器との比較)。非直線性能が足りなかったSiC素子では、直列ギャップが必要でした。

キュービクル用の高圧避雷器の規格は、JIS C 4608:2015「6.6kV キュービクル用高圧避雷器」です。適用範囲は、酸化亜鉛形の直列ギャップ付避雷器です。直列ギャップは、酸化亜鉛素子に直列につないだ火花ギャップで、通常時はほぼ導通しません(同じ規格の用語)。一方、戸上電機製作所と日本高圧電気の取扱説明書では、PASに内蔵したLAはどちらもZnO素子のギャップレスです。

LAギャップ資料
JIS C 4608:2015 の高圧避雷器(キュービクル用)直列ギャップ付JIS C 4608:2015(JSAのプレビュー、適用範囲)
PAS内蔵LA(戸上電機製作所・日本高圧電気の製品)ギャップレス両社の取扱説明書

銘板で見る値:今回の3社のPAS内蔵LAは8.4kV・2,500A

PAS内蔵LAの定格電圧は8.4kV、公称放電電流は2,500Aです(戸上電機製作所・日本高圧電気・エナジーサポートの資料)。日本電機工業会(JEMA)の報告書は、避雷器の主要定格として電圧4.2kV・8.4kV、公称放電電流2.5kA・5kA・10kAを挙げています。自分の設備のLAの値は、銘板と仕様書で確かめます。

LAにはA種接地工事。共用か単独かは資料で分かれるので設計図書で確かめる

電技解釈第37条第3項は、高圧と特別高圧の電路に施設する避雷器に、A種接地工事を施すよう定めています。A種接地工事の接地抵抗値は10Ω以下です(電技解釈第17条第1項第一号)。

第37条第3項のただし書きには、JESC E2018(2015)によって施設する場合の接地抵抗値の緩和があります。ただし、対象は高圧架空電線路に施設する避雷器のうち、第1項で施設するものを除いたものです。第1項第三号で施設する需要場所の引込口のLA(受電電力500kW以上)は対象外です。

電技解釈第17条は、接地線を、故障の際に流れる電流を安全に通じることができるものとしています。そのうえで、引張強さ1.04kN以上の容易に腐食し難い金属線か、直径2.6mm以上の軟銅線とします。日本高圧電気の取扱説明書は、LA内蔵形の開閉器外箱の接地線を14mm²以上としています。14mm²はメーカーの指定で、電技解釈の数値ではありません。

PASの外箱の接地とLAの接地を共用にするか、単独にするかは、資料によって書き方が違います。

  • 共用できる:戸上電機製作所(LAを内蔵していない開閉器では、外付けの避雷器を開閉器外箱と共用接地できる)、エナジーサポート(開閉器本体のケースアースと避雷器のアースを共用接地できる)
  • 単独が好ましい:農林水産省の設計指針(発注者の指針)
  • 単独とし、他の接地極から2m以上離す:沖縄県の施設共通仕様書(発注者の仕様)

どれによっているかは、自分の設備の設計図書で確かめます。

戸上電機製作所の取扱説明書は、ステンレス製ボックス形SOG制御装置のVc端子について注意しています。Vc端子は緑色ですが接地箇所ではなく、アース線をつないではいけません。VT内蔵形とVT・LA内蔵形では、つなぐとVTが焼損します。

LA内蔵PASには、メーカーが禁じる試験電圧をかけない

LAを内蔵したPASに試験の電圧をかけると、LAが壊れることがあります。

  • 戸上電機製作所(製品ページ):避雷器が壊れるので、直流耐電圧試験でDC17kV以上、商用周波耐電圧試験でAC12kV以上をかけられない
  • 日本高圧電気:LA内蔵形は、直流耐電圧試験(DC20,700V印加)はLAが壊れるので行わない

別置きのLAは、試験の前に切り離しを取扱説明書で確かめる

音羽電機工業の配電用避雷器(重耐塩用)のカタログは、保守点検は無課電を確かめてから行うとしています。同じカタログは、絶縁耐力試験をするときは、原則として避雷器を電路から切り離すとしています。

同じカタログの絶縁抵抗の測り方では、課電側の接続リード線を端子から外します。一般に1,000Vの絶縁抵抗計で、線路側端子と接地側端子の間を測ります。測る前に碍管を清掃します。通常は1,000MΩ以上です。これは配電用の製品の値です。キュービクル用のLAは、そのLAの取扱説明書で確かめます。

点検の前の安全処理

回路を点検するときの安全処理は、戸上電機製作所の取扱説明書「安全上のご注意」にあります。開閉器を「切」にした後、検電器で無電圧を確かめ、開閉器の負荷側の回路を接地します。点検が終わったら、その接地を必ず外します。作業のときは電気用絶縁ゴム手袋を着けます。

試験や点検の進め方は、その事業場の電気主任技術者か、外部委託なら委託先に確かめます。

更新推奨時期は、避雷器15年。屋外用の負荷開閉器は10年または定格負荷電流での開閉200回(JEMA)

JEMAの「汎用高圧機器の更新推奨時期に関する調査」報告書(2023年3月)では、避雷器の更新推奨時期は15年です。三菱電機の更新のご案内も、避雷器(LA)を15年とし、点検ポイントを「絶縁抵抗/破損」としています。この15年は、製造者の保証値ではありません(JEMA)。三菱電機も、寿命を保証するものではないとしています。更新推奨時期の考え方は、記事「更新推奨時期は寿命ではない」で扱いました。

JEMAの同じ報告書では、高圧交流負荷開閉器(屋外用)の更新推奨時期は、10年または定格負荷電流での開閉200回です。「波及事故とは」の資料は、PASなどを10年〜15年を目安に早めに更新するよう勧めています。

PASに内蔵したLAを、避雷器の15年とPASの時期のどちらで見るかは、今回の資料には書かれていません。内蔵のLAだけを替えられるかも、書かれていません。

自分の設備のLAを確かめる順番

自分の設備のLAを確かめる順番を示す図。1 受電の形を見る:架空電線路から受電しているか、受電電力が500kW以上か(電技解釈第37条第1項第三号)。架空電線路から受電していれば、500kW未満も省令第49条の適切な措置の対象(雷電圧で損壊のおそれがない場合を除く)。LAがなければ扱いを電気主任技術者か委託先に確かめる。2 LAの場所を見る:PASに内蔵か、キュービクルなどに別置きか(単線結線図)。3 銘板と仕様書を見る:定格電圧(PAS内蔵LAは、戸上・日本高圧電気・エナジーサポートの資料で8.4kV)、公称放電電流、ギャップ付かギャップレスか。4 接地を確かめる:A種接地工事(10Ω以下)。共用か単独かは設計図書で確かめる。5 試験の前に:PAS内蔵か別置きかで、かけてよい電圧と切り離しの要否を取扱説明書で確かめる。LA内蔵PASは試験の電圧でLAが壊れることがある。戸上電機製作所はDC17kV以上・AC12kV以上をかけられないとし、日本高圧電気は直流耐電圧試験(DC20,700V)を行わないよう求めている。保守点検は無課電を確かめてから行う(音羽電機工業の配電用避雷器のカタログ)。6 更新の時期:避雷器15年(JEMA、三菱電機)。PAS(屋外用の負荷開閉器)は10年または定格負荷電流での開閉200回(JEMA)。判断は電気主任技術者か委託先に相談する。
  1. 受電の形を見る。架空電線路から受電しているか、受電電力が500kW以上か(電技解釈第37条第1項第三号)。架空電線路から受電していれば、500kW未満も省令第49条の「適切な措置」の対象(雷電圧で損壊のおそれがない場合を除く)。LAがなければ、扱いを電気主任技術者か委託先に確かめる
  2. LAの場所を単線結線図で見る。PASに内蔵か、キュービクルなどに別に置いてあるか
  3. 銘板と仕様書を見る。定格電圧(PAS内蔵LAは、戸上電機製作所・日本高圧電気・エナジーサポートの資料で8.4kV)、公称放電電流、ギャップ付かギャップレスか
  4. 接地を確かめる。A種接地工事(10Ω以下)。PASの外箱の接地と共用か単独かは、設計図書で確かめる
  5. 試験の前に、PAS内蔵か別置きかで、かけてよい電圧と切り離しの要否を取扱説明書で確かめる。LA内蔵PASは、試験の電圧でLAが壊れることがある。戸上電機製作所はDC17kV以上・AC12kV以上をかけられないとし、日本高圧電気は直流耐電圧試験(DC20,700V)を行わないよう求めている。保守点検は無課電を確かめてから行う(音羽電機工業の配電用避雷器のカタログ)
  6. 更新の時期を見る。避雷器は15年(JEMA、三菱電機)。PAS(屋外用の負荷開閉器)は10年または定格負荷電流での開閉200回(JEMA)。判断は、その事業場の電気主任技術者か、外部委託なら委託先に相談する

まとめ

  • 電技解釈第37条は、高圧の架空電線路から受電し、受電電力が500kW以上の需要場所の引込口かこれに近接する箇所に、避雷器を施設するよう定めている。直接接続する電線が短い場合は、この規定によらないことができる
  • 省令第49条第三号は、高圧の架空電線路から受電する需要場所の引込口かこれに近接する箇所に、受電電力で区切らずに「避雷器の施設その他の適切な措置」を求めている(雷電圧で損壊のおそれがない場合を除く)
  • JIS C 4608:2015 のキュービクル用高圧避雷器は直列ギャップ付。戸上電機製作所と日本高圧電気のPAS内蔵LAはギャップレス。ギャップの有無は銘板と仕様書で確かめる
  • LAにはA種接地工事(10Ω以下)。第37条第1項で施設する引込口のLAに、接地抵抗値の緩和はない。共用か単独かは資料で分かれるので、設計図書で確かめる
  • LA内蔵PASは、試験の電圧でLAが壊れることがある(戸上電機製作所はDC17kV以上・AC12kV以上をかけられないとし、日本高圧電気は直流耐電圧試験(DC20,700V)を行わないよう求めている)。音羽電機工業の配電用避雷器のカタログは、絶縁耐力試験のとき原則として避雷器を電路から切り離すとしている。自分のLAは取扱説明書で確かめる
  • 避雷器の更新推奨時期は15年(JEMA、三菱電機)。PAS(屋外用の負荷開閉器)は10年または定格負荷電流での開閉200回(JEMA)

参考にした資料

  • 経済産業省「電気設備の技術基準の解釈」(令和7年11月20日改正)第17条・第37条(https://www.meti.go.jp/policy/safety_security/industrial_safety/law/files/dengikaishaku.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • 電気設備に関する技術基準を定める省令 第49条(e-Gov法令検索、閲覧日:2026-10-16)
  • 日本規格協会 JIS C 4608:2015 6.6kV キュービクル用高圧避雷器(プレビュー、適用範囲・用語)(https://webdesk.jsa.or.jp/preview/pre_jis_c_04608_000_000_2015_j_ed10_ch.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • 日本電機工業会「汎用高圧機器の更新推奨時期に関する調査」報告書(改訂版)No.158-03(2023年3月)(https://www.jema-net.or.jp/randb-archives/DS9201_202303.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • 「波及事故とは」(2026年3月、関東地域の波及事故防止の資料)(https://www.safety-kanto.meti.go.jp/electric/data/accident/r8fy_hakyujikoboshi.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • 戸上電機製作所「過電流ロック形高圧気中負荷開閉器」取扱説明書 No.01314b(https://www.togami-elec.co.jp/document/catalogs/gr_pas_la_ippan_No.01314b.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • 戸上電機製作所「LA内蔵GR付PAS」製品ページ(https://www.togami-elec.co.jp/product/sog_kaiheiki/product_102.php 、閲覧日:2026-10-16)
  • 日本高圧電気「LA内蔵形過電流ロック形高圧気中開閉器」取扱説明書 PAS-08(https://www.nkeco.co.jp/download/manual/PAS-08.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • エナジーサポート「避雷器(LA)内蔵形」製品ページ(https://www.energys.co.jp/equipment/sog/zenkan-la-built-in/ 、閲覧日:2026-10-16)
  • 音羽電機工業「6.6kV 5kA配電用避雷器 重耐塩用」カタログ(https://www.otowadenki.co.jp/cms/wp-content/uploads/2021/04/catalog_GLB6SDG5T.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • 明電舎「電力用酸化亜鉛形ギャップレス避雷器(MOSA)の歩み」明電時報 2015年No.1(https://www.meidensha.co.jp/rd/rd_01/rd_01_02/rd_01_02_17/rd_01_02_17_01/pdf/article-201501-0007.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • 三菱電機「高圧受配電機器 更新のご案内」(https://www.mitsubishielectric.co.jp/service/souhaihen/yo_hai/kousin/kousin_yo.html 、閲覧日:2026-10-16)
  • 農林水産省 設計指針「4.5 接地工事」(https://www.maff.go.jp/j/nousin/seko/kyotu_siyosyo/kikaisisin/attach/pdf/denkisetsubi_koutei-22.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
  • 沖縄県 施設共通仕様書「第12章 電気設備」(https://www.pref.okinawa.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/036/466/12syou_shisetukyoutuu_r0710.pdf 、閲覧日:2026-10-16)
この記事を書いた人
高卒電気マン

高卒から電気の道へ。プラントの電気保全を8年あまり、受配電設備の設計を経て、現在はクレーンの電気制御設計に従事。2026年に電験三種合格。壊れる側と作る側の両方を見てきた視点で、日々の学びを記録しています。

高卒電気マンをフォローする
受変電と保全
シェアする
高卒電気マンをフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました